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初体験 立川で痴漢型デリヘル  ー 立川デリヘル風俗体験談


デリヘル風俗検索サイト:

シティヘブン、デリヘル風俗.net

今から3年程前のことだ。
その頃は20代前半であるのにすっかり風俗にハマっていた。
最初は、オッパブ、手コキとライトなものだったが刺激が足りずピンサロやデリヘルに移行していった。数々の風俗を経験した私だが、今でも1番記憶に残っている風俗は痴漢デリヘルだった。

まだ、普通のデリヘルしか経験がなく、特にお気に入りの嬢や特定の店はなく、ラブホテルにチェックインしてからシティヘブン、デリヘル風俗.netなどで店舗を決めていた。

居住地域である立川のデリヘルを探していた。その日もネットで居住地域である立川のデリヘルを探していた。
その中でも興味を惹かれたのが痴漢デリヘルだった。
よく見るとコースが3つあるようだ。
・いちゃいちゃコース
・痴漢コース
・拘束コース

コースについての詳細は書いてなかったが、気づいたら私はその店舗に電話をかけていた。

「お電話ありがとうございます。Kです」
「シティヘブンをみて電話したんですが、このコースってどう違うんですか?」

「はい、いちゃいちゃコースは一般的なデリヘル、痴漢コースは女の子が電車に乗っている設定でお客様がお触りするコース、拘束コースは嬢を目隠しして手錠でベッドに拘束するコースです。
お客様はどのコースにされますか?」

どのコースも魅力的だが私が選んだのは、「いちゃいちゃコースでお願いします」
風俗を利用するのに羞恥心を捨てられなかった。

「では、15分程で着きますのでお待ちください」

この待ち時間は一番ドキドキする時間だ。どんなデリヘル嬢が来るかわからないので期待と不安が入り混じっている。
そんな時間が好きで私は未だに風俗で指名をしたことがない。

トントン

「KからきましたAです!」

「どうぞこんにちはー!」

そこには20代前半もしかしたら、10代後半の清楚な黒髮の少女が立っていた。

挨拶もそこそこにまずはシャワーで洗いっこ。

その後普通ならそのままプレイが始まるのだが、好奇心から
「痴漢コースってどんなんなの?」
つい聞いてしまった。
Aからは受付より詳細な説明をされた。
「先にお客様に自分で身体を洗っていただいて、その後にノーパンノーブラに高校の制服を着た女の子がホテルの壁の前に立ち目隠しをします」

風俗痴漢コースに変更,デリヘル好奇心には勝てなかった。むしろその説明を受けただけで私のものは更に硬くなっていた。
「今からでも痴漢コースに変更ってできるかな?」
無理だろうと承知でお願いしてみた。

「制服と目隠し持って着てるから大丈夫ですよー!」
Aは笑顔で答えてくれた。

そのまま私は1度浴室に入りAが着替え終わるのを待った。
説明には聞いていたが、制服を着た女の子が目隠しして立っているという状況だけで更に私は興奮していた。

早速プレイの始まりだ。

まずは女の子の後ろに立ち軽くスカートの上からお尻を触ってみる。
ここで予想外の反応が起きた。
女の子に手を払われたのだ。

一瞬「何故だ?」と思ったが答えはすぐ出た。
リアリティを出す為だ。

やはりその通りで身体をまさぐっていくうちに徐々に抵抗がなくなってきた。
最初は小声で「やめてください」といっていたが、徐々に「んっんっ」と喘ぎ声が漏れてきた。
そこでスカートの中に手を伸ばすとアソコが濡れていた。
左手は前に伸ばしておっぱいを触り、右手はアソコをかき混ぜていた。
女の子の「やめてっ」もさっきの拒絶とは違うん意味に感じた。

そこで私はすっかり硬くなったアソコを握らせた。
最初は拒んでいたが、アソコを強くかき回すと次第に握っていき、何もいっていないのに、いつの間にか手コキをしていた。
その非日常的な体験だけですでに興奮度はマックスだったが、それだけでは我慢できず、その場でAをこちらに向けて膝をつかせた。
もちろんフェラチオをさせるためだ。
今までは後ろから触っているだけだったが、こちらを向いたことで違う光景が見えた。
制服姿のアイマスクをした少女が乱れた身体でこちらをむいて跪いているのだ、こんなに硬くなるのかと自分でも驚くほど勃起していた。
そのままAの口まで運んだ、そこにはさっきまでの拒絶のような態度はなく最初から奥まで激しく咥えこんだフェラチオが待っていた。
正直さっきまでのように積極的ではないプレイになると思っていたので、少々面食らってしまった。
心の準備をしていなかったので思わず出そうになるところであった。

思わずイマラチオデリヘル,風俗嬢Aが激しく動くので思わずイマラチオをさせてしまったが、苦しそうな反応はしたが嫌な顔せず迎えいれてくれた。
そのまま出してしまおうかと思ったがまだ時間があるから勿体無い。
そこで、目隠しをしたままAをベッドの上に連れていき貪りついた。

時間も迫っていたので、最後はスマタでイクことにした。普段スマタは騎乗位をお願いするのだが、今回はシチュエーション上慣れないが正常位でスマタをすることにした。
上手くできるか多少不安であったが特に問題なく動けた。
こすり合うぬちょぬちょとした音が部屋に響き渡るほどAのアソコは濡れていた。
そのおかげでローションを塗る必要もなく存分に動けた。
そのままお腹の上に出そうと思ったのだが、興奮のあまりAの顔にまで飛んでしまっていた。

そこで初めてアイマスクを取りまた二人でシャワーを浴びた。

こんなに興奮したのは初めてだったので、次回は初めてデリヘルで指名しようと思ったが、残念なことにAは地方から出稼ぎにきており、来週に帰ってしまうということだった。

その後行こう行こうとは思ったはいたが、少々値段が張るお店だったので今に至るまで行けていない。

しかし、記憶だけでもオカズになる最高のデリヘルであった。


年 齢:

20代後半

地 域:

立川・多摩

系 統:

ロリ系

オプション:

痴漢デリヘル

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